実験核物理研究室

九州大学 大学院理学研究院 物理学部門

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実験核物理研究室へようこそ

実験核物理研究室には3つのグループがあり、加速器・ビーム応用科学センターや、 国内外の加速器施設で原子核の実験的研究を行っています。

グループ

  • 重元素核

    重元素核

    新元素の探索(周期表の拡大)や新同位体の探索(核図表の拡大)の研究を行っています

  • スピン核物理

    スピン核物理

    量子多体系である原子核のユニークな現象や、高密度物質としての性質を研究しています

  • 不安定核・AMS

    不安定核・AMS

    安定核にくらべて陽子または中性子が過剰な不安定核を研究対象として研究を行っています

新着情報

2016-10-19
院試お疲れ会(BBQ)を行いました。
2016-06-08
113番元素の元素名案「nihonium(ニホニウム)」、元素記号案「Nh」のパブリックレビュー開始が開始されました。 森田浩介教授のコメントおよび詳細については、国立研究開発法人理化学研究所ウェブサイトを参照ください。

実験施設

各種情報

内部向け資料

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